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お久しぶりでございます。
ちゅんとです。

まずは、この日記の更新に関して、
深刻な停滞を引き起こしてしまったことをお詫びします。
…更新しようとは思ってたんですけど、どうにも時間が取れず…。

結局今日まで引き伸ばしてしまいました。
活動はしてましたよ?すごい頑張ってました。



さて、今日は京都橘で近畿大会があったのですが
私たち膳所高校はどうにかこうにか全国出場することができました。
正直組み合わせを見て絶望したりもしていたのですが…
泥仕合になったり、壮絶な殴り合いになったりしながらも
辛くも3勝し、14校中5位という成績を取ることができました。

この結果は、私たちだけでは取ることはできなかったでしょう。
資料を教えてくれた高校や、私たちの先輩方の協力がなければ
今頃ふて寝でもしている私がいたでしょう。

御礼申し上げます。ありがとうございました


膳所高校では来週から期末テストが始まります。
期末テストのあとは湖風祭があり、
熱く、長いようで短い夏が始まることとなります。


まぁ、とにかく
今日は疲れたしさっさと寝ることにして…。

明日から頑張っていきたいと思います。。。
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2013.06.23 19:25 | ディベート甲子園 | トラックバック(-) | コメント(1) |
全国大会から帰ってきまして、みなさんお疲れかと思います。
Holyです。誰も日記書かないな、と思い、
そして私の頭の中から全国大会並びに、東京に行ったときのことが離れません。
宿題やらんといかんのに……

いつからの話になるか分かりません。5、6ヶ月分の話になると思います。
まず、全国大会と関係ない話から。
大体今年の4月末ぐらいに、実は弁論班員が一人辞めました。
何故そんな話をここでするのか、というわけですが、
本当は悔しい。戻ってきてほしかった。おそらく、今も戻ってきてほしいと思っている。

技能のある人間であり、自分の友達でもあります。
今になって思い出すのには理由が複数ありますが、それはともかくとして、

弁論班の価値というものを全国大会にて実感しました。
その価値を全員で共有したかった。それが願いです。


さて、話は変わります。
全国大会での個々の試合の感想については他の人にお任せします。
この労働者派遣の論題において、どういう議論が展開されたのか、大会も終わったことですから、具体的に見ていきたいと思います。

肯定側:
まず第一にプラン後に派遣労働者が直接雇用されるかどうか、その雇用形態は何なのか、これの立証責任は肯定側にあると思います。まず、直接雇用されなければメリットは発生しないでしょう。
膳所の中で最終的に残ったメリットは2点あります。

1点目に同一(価値)労働同一賃金の達成。
これに関してはstarman/第一発言者とハイ先輩が深く関わっていたと思います。
俺自身はこれに関してはあまりよく知らないのですが、「マージン」と「改正パート法」を組み合わせることによって、ある程度の発生は可能だと思います。
重要性の大きさがよく分からないというのが問題点でした。

おこがましい話ですが、長い間、同一労働同一賃金の議論に対して口を挟まず、全国大会の初日になって、重要性を2点にすればいいなどと言い出しまして、もっと早く言っておけばよかったかなと。これまであまり試合に使用してこなかった分、私自身も、おそらくみんなもこの立論には自信がなかったんじゃないかと。
結局全国では使いませんでした。

2点目に労災の防止(回避)。
これの原型は私が作りました。
これの原型を作った時、我ながら感動しました。これまで立論をそれなりに作ってきましたが、最高傑作とも言えましたから。
元々、3/30時点で東海地区にて千種さんが使っていたものでして、圧倒的不利だと思っていた肯定側において、唯一と言っていいほど重要性を示しやすいものです。
これが出るまでは肯定側はなすすべがないと思っていました。
そしてまた、リサーチを重ねるにつれて判明した「メリット制」の話。

立論の原型での構成はこうでした、
労災が起こりやすい理由
A雇用形態の混在
Bメリット制が派遣先に適用されない
C派遣労働者の経験不足

これのAがそもそも弱かったので、それから議論が進み、「情報伝達の不備」に変わりました。
それからというもの、この立論に私は関与しなくなりました。
それなりの自信があり、議論が進んでいく上でハイ先輩がなんとかしてくれるだろうという甘えがあったからです。
しかし、もっと考えるべきだったかもしれません。
結局Aは「労災隠しにより情報が伝達されにくい」に変わりました。
これ自体は別に構いませんでした。しかし、
Cの解決性では雇用形態別の勤続年数の資料が抜かれていたり、
発生過程では「派遣は即戦力であるために」直接雇用されるという話になっていました。
勤続年数はともかく、即戦力の話は経験不足と矛盾します。

また、最後の最後まで放置してきましたが、
資料では労災が増えていると言っているだけで、
労災が多いとは一言も言っていません。
全国大会で敗北した試合、ジャッジさんには労災が多いとはとってくれなかったようです。
本当ならば、全体の労災数/全体の雇用者数 < 派遣の労災数/雇用者の内の派遣労働者数
という形にすべきだったかもしれません。

今になって後悔することは非常に多いです。これは肯定側に限った話ではありません。

否定側:
全国大会に行く前、東海での練習試合がありました。
その時に感じたことは、膳所に比べて、直接雇用化の立証が甘いところが多いなということでした。
案の定、全国大会でもそうでした。直接雇用されるとちゃんと立証しているところははっきり言ってほぼ皆無だったと思います。まあ、ウチも結局ある程度妥協してちゃんと立証していませんでしたが。

今回優勝した南女さん、準優勝した会津さん。思えば直接雇用化(または否定側での失業)の立証は割と丁寧でした。立論だけ見ればそこに勝因があったのかなと。
もちろん一反・二反におけるスピーチにも素晴らしいものがありますがね。

脱線しましたが否定側です。こちらも残ったのは2点。
1点目は収入減少。
労災に関して肯定側のことばっかり考えていたわけですが、この収入減少は最初は最強だと思っていました。派遣とパート、パートの方が賃金が低いなら賃金は下がるだろう。
これで近畿では勝ってきました。しかし、同じ班の仲間であるおっちゃんはそれに対して大きく批判していました。そして、全国大会前、高山西さんと練習試合をした際に、派遣の年収200万以下が50%近くという反駁をされて、収入減少は潰えました。

そしてその後、収入は本当に減少するのか、よく考えてみれば分かる話でした。結局のところ収入を決めるのは雇用形態ではなく、仕事内容である。しかも、派遣はマージン分引かれているのだから、本来派遣の方が安いはずだということです。

終わったかに思えた収入減少立論。実はこれ以外の立論で「不安定雇用」というものがありました。
派遣先から派遣先へとすぐに派遣される「派遣労働」はパートなどの非正規雇用になれば、すぐに契約を切られてしまうだろうという立論です。
しかし、これもまた深刻性の大きさを示しにくい。
当初、「失業することの不安」という話でしたが、思ってみればこれは「失業そのものにすればいいじゃないか」ということです。

失業そのものを立証するのは大変でしたが、全国大会が近づき、いい資料がどんどん出てきたわけです。失業を立証することはそこまで難しくなくなりました。
ただ、失業の何が深刻なのか、そこで思い出していただきたいのが収入減少です。

最終的にこの立論は
発生過程において、
プランにより失業→再就職難しい→再就職したとしてもすぐに契約切られる→失業
を繰り返す負のループということで落ち着きました(これ考えたのは私、冴えてたナァ

あと、一応再就職したとしても賃金が下がるというのも入れておきました。
結局やっぱり、賃金減少は最早ジャッジさんには取ってもらえない、また相手がきっちり反駁してくるだろうということで、肯定側第一反駁に時間をとらせるためのサンドバックになりました。

失業を推すこのデメリット、完成形にして北嶺さんに勝つことができました。
票を割った試合でしたが、個人的には満足しています。

余談になりますが、
会津さんの失業立論は現状分析において、もっと良かったです。
派遣が失業回避のための受け皿になっているというものでした。
ちゃんと資料もありましたし、失業率が派遣で1.1%下がったという現状分析で、少し怪しい話ではありますが、それなりには取れるだろうと。
この会津さんの立論のデメリット・深刻性を収入減少・生活悪化という形にしておけば、もっともっと戦えたと思います。負のループの話も使えますし、また派遣という雇用形態がなくなるということによって、これからの労働者も失業しやすいというデメリットがあるという話も適用できます。
ウチの立論にそれなりの自信があった中で、会津さんの立論もパクっていればどんなに良いものができていたかと思いました。

これからも他校の良い立論に関しては積極的に盗んでいこうかなと。

1点目長くなりましたが、2点目は日本経済へのダメージ。
プロセスには中小企業が苦しむということを重点においてます。
これはおっちゃんとOBのばんちょ先輩によるものだと思います。
この立論も全国では使いませんでした、
それなりに私も素晴らしい立論だなと思っています。
問題点があるとすれば、
本当にパートなどは募集や採用に人件費がかかるのか、
本当に中小企業のダメージが従業員・家族・大企業・日本へのダメージにつながるのか、
本当に中小企業の多くが派遣を使っているのか、
の3点だと思います。
思えば、会津さんの肯定側第一反駁にて、
派遣のマージン=パートにおける採用・募集コストという反駁を資料付きで行っていました。
これはクリティカルだと思います。
人件費がプラン後も同じなら中小企業が困る点は派遣労働における「雇用の流動性」における観点のみなので、デメリットは大きく減じられるはず。

実際に試合で使ってないので机上の空論ですが、決勝トーナメントで勝ち上がっていたら使っていたでしょう。

ちょ、一回消えちゃった。コピペしといて良かった。
立論の話は終わりますかね。
1反に関してはもういいかなと。
強いて述べるなら「人材紹介」とかの話ぐらい。


まあ、2反の話へ。
全国ではどこのチームも2反がうまいです。
まず、圧巻だったのが創価さんの2反。
なかなかにアツい2反でありまして、
立論、一反で言ったことをほとんどのばしていました。
また、創価さんがおそらく得意としているスタンス押しが上手かったです。
派遣労働は政策として失敗だった、企業よりも労働者を優先して助けるべきということを資料付きで言っていました。

また、高蔵寺さんの2反が上手かったです。
具体的な内容までは思い出せませんが、
確か労災の深刻さの押し方が上手かったと思います。

んで、北嶺さんの2反も良かった。
比較の観点として「緊急性」なるものを挙げてくれました。
比較の観点はいっぱいあると思います。
判定においては、メリット・デメリットの発生確率・大きさですが、
発生確率は発生過程にて比べるものとして、
大きさに関してはいろんな観点があります。
質(ex.死>失業)
量(ex1.200万のマージン3割=60万円>30万円の賃金減少、ex2.派遣全体の数>日雇い派遣の数)
範囲(ex.日本全体>労働者のみ)
具体性(ex.30万円の賃金減少>失業に対する不安)
長期性(ex.派遣自体のシステムによる被害はこれからの労働者も受けない>一時的な失業)

そして、緊急性とはどういうものだったのか、
肯定側の労災は起こり続けているので、早くプランを導入してしまわないと危険である>失業しても生活保護があるので生活が悪化してもとりあえずは生活できる

というものでした。なかなか分かりやすいなと思いました。
今度比較の観点リストでも作ろうかな(’’
正直これ以上ない気もしますが。
方向性とかどうだろう。スタンスがきっちり決まっているこちらを取ってください的な。

最後に会津さんの2反。
とてもアツい2反でした。マイクいらないんじゃね?というぐらい。
「決着をつけていきたいと思います」の言い回しがカッコ良かったり、
「箱(直接雇用)」は作れるが、その「箱の中身(労働者)」は少ないという比喩も面白い。

そして、1反を伸ばすとき、「我々が第一反駁で言いたかったのは~~」という言い回し。
また、個々の結論が「よってプランは導入す(しない)べきですね」
ねがついてるのがなんか笑える、それはともかく、
1反の伸ばし方が上手いですね。

あと、相手の立証をある程度認めてしまう心構えが素晴らしい。
あれだけ堂々としたスピーチは滅多にないものでしょう。


他の学校でも2反がうまいところはもちろんありますけどね、
去年の早稲田さんが「日本は民主主義」を繰り返しまくってたり、
岡崎さんの2反はやたら落ち着いてたり。

ただ、個人的に再反駁→比較というスタイルは貫きたいかなと。
ハイ先輩は結構前はまとめ→再反駁→比較という形でしたが、
まとめは簡略化されましたナァと。
あんまり時間喰うのもあれですしね。



「労働者派遣」についての話はこれまでです。
そして、全国大会の話も終わります。
本当はもっと言いたいことありますが、この日記で書くのはどうかなという内容ばっかりなので、
簡単にいきます。

交流会全然話せません。弁論と演劇という「表現」に重きを置く部活をやってるにも関わらず。
話し始めが特に無理。どうすればとしみじみ。

立論の読み方には自信あります。
今後の立論者に是非受け継ぎたい、また、良いところを盗んでほしいです。

ディズニーシーの人は頭がイっちゃってる人ばっかりでした。

ディズニーシーで迷子になって本当にすいませんでした。
この場で言うのも何なので、今度口頭でもっと謝りたいです。

フラグと、 / フラグってレベルじゃありませんでした。
頑張れよ / どうぞお幸せに

他の地区の人の「なまり」が素晴らしかった。
まあなまりに限らずイントネーションが違うだけの場合もありますが、
どこの学校とは言いませんが立論に萌えた。

見た目でコミュ点変わるって本当ですか?



さて、引退される3年生の先輩に向けてのメッセージをば。
YASUO先輩:
論題においてはいつも深い話をありがとうございました。
論題と関係なく深い話をありがとうございました。
先輩は真面目な人だという印象を今でも持っていますが、
いろいろと軸が外れていて、そこがまた面白いところでありました。

班長:
いろいろと迷惑かけてすいませんでした、具体的には総務部の某氏との関わりであったり、立論の構成を議論していなかったことであったり。
そして、大量の班員を、まとめるのは徐々に上手くなっていったと思います。
全国大会が近づくにつれ、「Listen!」の一言が印象的でした。
「Listen!」は受け継がれるのでしょうか?乞うご期待、
そして本当にお疲れ様でした。
なんだかんだで一番しっかりしているのは班長だと思います。
一年前、班長に推薦して良かったです!

ハイ先輩:
個人的には議論において一番信頼できる存在でした。
なんかこれ以上あんまり言うことないんですが、
いろんな意味で安定感があったのは先輩ですね。具体性のない話ですが。

メッセージなのに文章量的にひいきしすぎてすいませんでした。



今後の個人的課題は
まともな2反を一度自分でやってみる。
まともな1反を一度自分でやってみる。
人とコミュニケーションをとれるようにする。
後輩に伝えたい技術を伝える(立論・応答とか



結局5、6ヶ月に渡る話はそんなにありませんでした。終わります。
書くのに2時間半かかってる……最後の方蛇足だったかも。
どうせ、先輩へは色紙でメッセージを送りますよっ、

とりあえず、この日記には問題がありまくりです。
ヤバかったら削除か編集します。勝手に削除していただいても構いません。
Holy
2008.08.13 04:48 | ディベート甲子園 | トラックバック(-) | コメント(5) |
こんばんは、YASUOです。
実はずっと日記をためていまして、今回解き放ってみました。

さて、近畿地区大会、無事終了いたしました。
結果は・・・優勝 !
昨年の雪辱を果たせて大変うれしいです。

今回の結果は、先生・先輩方・班員みんなの協力が実ったものだと思います。立論の作成・修正や反駁ブリーフ・戦略シート作成・資料リサーチ、協力なしにはありえませんでした。
特に、ばんちょ先輩はお忙しい中毎日のようにお越しくださって指導くださいました。
本当に皆さんありがとうございました。

ただし、手放しで喜べないこともあります。
勝ったとはいいながら、かなり危ういところまで競ってしまい、票を割ってしまった試合もありました。
また、違う組み合わせであったら今は涙を飲むことになっていたかもしれないという思いもあります。実際、今回はどの学校も力が伯仲していました。女神の前髪をつかまずとも自信を持って勝っていける議論にするためには、まだまだ練らなくてはなりません。どの学校が代表になってもおかしくなかっただけに、代表の名に恥じないような議論を作っていかなくてはならないなと感じています。

さて、今回の近畿地区大会では、高校の部参加は8校でした。ますますにぎやかになり、議論も多様になったなと思います。学校間での交流もディベートの大きな魅力です。もっともっと多くの人がディベートに興味を持って、参加してもらえたらなと思います。

全国大会は8月9日から。近畿代表として、フェアな議論をしてこれるよう、残り1ヵ月半がんばります。

YASUO
2008.06.23 02:12 | ディベート甲子園 | トラックバック(-) | コメント(0) |
ディベート連盟から、第11回ディベート甲子園の論題が発表されました。

高校の部

日本は道州制を導入すべきである。是か非か。
【付帯事項】
1. 現行の都道府県制を廃止して全国に7~11程度の道・州をおき、外交・防衛・通貨以外の権限を基本的にすべて国から道・州に移すものとする。
2. 地方間の財政的格差を調整するために、国が必要な課税処置をとることを妨げない。

さて、以前、僕はこんな記事を書いたのですが、外れてしまいました。ただ、今、見直してみたら、道州制も1から3の条件を満たすものであったので、数学だったら部分点くらいはもらえる?まぁ、あたってもディベートの技術と関係があるわけではないので、問題ではないのですが・・・。

ところで、道州制。初めて聞く単語で、僕はほとんどこれについて知識を持っていません。どうやら、地方分権の話のようだというのはわかるのですが、それ以上は何もわかりません。

そういうわけで、少し調べてみました。すると、毎回お世話になっている四日市高校さんのディベート日記でOBの方が新論題について少し書かれていました。

新論題についての愚見
http://kinnryou.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/diary/html/20060223.html

なるほど。四日市高校さんの日記を読ませていただいた限りでは、すごく幅広い議論ができる論題のようですね。面白そうです。

さっそく、準備を始めなければ・・・。

といいたいところなのですが、膳所高校は、もう後1週間で学年末テストです。残念ながら、準備はテスト明けからになりそうです。

Written by Y.A
2006.02.25 16:03 | ディベート甲子園 | トラックバック(-) | コメント(0) |
いまさらながらですが、伝説の天才、見ました。ここ3日ほど旅行行っていたので、ビデオで録画予約しておいて見ました。

確かに、膳所高校、ほんの、少しですが映ってましたね。なんか、テレビで見ると、ステージは、また違う雰囲気でしたね。

それにしても、都立西高校の方、いろいろとされていたんですね。アニマル浜口と気合を入れていたとは・・・、どうりで、あれだけ気合が入っていたわけですね。なるほど(^^;)

Written by Y.A
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