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終わる…なんて実感がわきませんが、着実にその時は迫ってきています。明日、あたしは班長の座を降りてFalconに譲ります。あたしはもう弁論班・班長亜帝音ではなく、OG亜帝音になってしまうのです。
あたしの班長生活は、長いようで短かったと思います。去年の6月、新生弁論班を結成し初めてディベート甲子園(予選)に出場することになった時、あたしは「班長」という役職をもらったのでした。どうしてあたしなんかが班長になったのか、それは偶然か必然か。そんなこと誰にもわかりません。でも、あたしはこの1年とちょっとの間「弁論班班長」でいられて良かった。たとえ他の班員が「亜帝音はダメ班長だったな」と思っていようとも、あたしは班長になれて良かったって今なら心から思えます。頼りなかったな、あたし。能力がなくて、ただがむしゃらに原稿を書いたりして、喋るだけで全然作業しなかったりして…。こんなあたしのことを「班長」と呼んでくれる仲間がいることは、この上ない幸せでした。
言葉は不思議なもので、口にするだけで世界が形作られる。ひとつひとつのものが意味を持って位置づけられる。あたしは「班長」と呼ばれることで、何か、弁論班の中での「存在理由」みたいなものを感じられたような気がします。最初はあんなに「え~あたしが班長~?え~?」とか言ってたくせに変ですね。これからみんなはあたしではなくFalconを「班長」と呼びます。そうすることによって、また弁論班の中に新しい世界ができるでしょう。それだけで雰囲気も変わります。そして、また新しい弁論班の物語をつむいでいくのでしょう。
「今日からFalconが班長な。頼むで」そう言ってしまうと、何かが終わってしまう気がした。すごく淋しくて悲しい気分になった。でも、それはきっと間違いなんですよね。何も終わらないんです。自分にはまってた「班長」という言葉をちょっとはずすだけ、それだけなんですよね。あたしはあたし、いつまでも弁論班だったあたしのまま。
本マは「頼むで」なんてえらそうなこと何も言えません。大きい口は叩けません。でも、これからまた新しい弁論班としてがんばってほしいというのはあたしの本心なんですよ。

明日、班長の引継ぎをします。
明日、また新しい弁論班が動き始めます。
今までよりもずっとずっと素敵な、そんな班になるよう、あたしも願っています。
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あたしの住む地区には秋になると運動会があります。この運動会は地区の人たちがみんな集まって町別対抗で競うという大きな行事です。あたしも小学生の時から玉入れなどに出ています。あたしの住むN町はあまり人口が多いわけではないので、運動神経が良くないあたしも毎年2種目出ます。
玉入れ、綱引き、リレー、障害物などいろんな種目があるのですが、それに町内の誰が出るかは町の役員さんが決めて、後で本人に了解を得るという仕組みになっています。

あたしは去年、なんとリレーに出ました。…というのは、町の役員さんにリレー選手に指名されてしまったからです。陸上部の弟を持つと、こういう時辛いです。「弟が陸上部なら姉も走るのが速いだろう」と、思い込まれてしまうからです。役員さんは運動神経が全部弟に偏っていることを知らない。
実際、走る前に町内のおばちゃんに「○○ちゃん(亜帝音の本名)も陸上部なん?」とか聞かれてしまいましたし。思い込みって怖い…。

そして時はめぐり、また運動会の季節がやってきたのですが…。
先日、役員のおじさんたちがうちの家にやってきて言いました。「○○ちゃん、今年もリレー、頼んでいいかな?」「!!(絶句)」
そういや去年、走り終わった後におじさんが「お疲れさん。来年も頼むわ~」と言っていたような…。まさか本マに憶えていたとは…すごい記憶力やわ、おじさん!!(泣)

…というわけで、今年もリレーに出ることになってしまった亜帝音でした(汗)。町内のみんなの前で走るんですから、かなり緊張します。おばちゃん方の応援がとにかくすごい。恥ずかしいというかなんというか、とにかくすごいプレッシャーです。リレーって、他の走者を抜かしたりしたら英雄になれますが、バトン落としたり抜かれたりしたら…(死)。

亜帝音の運動会、どうなることやら~~。
膳所弁の次期班長が決まりました~。ピュー、ドンドン、パスパフ(←効果音のつもり)
2代目班長はFalconです。初代班長亜帝音は、班長の座を退いて上皇になります。いわゆる院政です(嘘)。
と、いうわけで、これからも膳所高校弁論班をよろしくお願いしま~す。
さて、3連休も終わりまた学校が始まりました。
でも、憂鬱さはこれっぽっちもありません。なぜなら、いつになく予習が完璧だから♪

東海地区では、「パズタイ杯」という名の交流戦が行われるようです。膳所はメンバー不足でとても参加できない(というか、その前に膳所は近畿地区だし…)から、また議論の中身を東海の友人に教えてもらいましょっと。
にしても、近畿でも何かしないといけないナァ。こっちは「節子杯」でしょうか(笑)。

注釈
パズタイ:イギリスのローウェット研究所にいた博士。遺伝子組み換えジャガイモ(これは市販されていません)によってラットの発育障害などが発生したと主張した博士です。実際のところ、その研究にも賛否両論があって結局そのジャガイモがほんとに悪かったのか、結論は出されていません。

節子:日本消費者連盟事務局員の安田節子氏のこと。資料を引用するときには著者の肩書きを言わなければいけないのですが、この「日本〈中略〉節子氏」をかまずに言うために何度と練習したことか…。
またもやここに来てしまいました。亜帝音です。あんまりここに来すぎると、勉強してへんのかと思われそうですね。(…かといってここに来てなかったら勉強してるってわけでもない。)

今日はうちらの地域の秋祭り「吹き囃子」(ふきはやし・漢字合ってるかな?)でした。あたしが住んでいるのは山間の田舎なので、昔ながらの独特な行事があったりします。
さて、この「吹き囃子」、どのような祭りかと言いますと、なんと男の人(しかも長男)しか参加できないのです。中学生~42歳の男性が列になって笛を吹きながら町内を歩き、神社に向かいます。ほとんどの男性は笛を吹きますが、中学生は鐘や太鼓をすることが多いです。うちの弟も鐘を鳴らしに参加していました。女性は…というと、その列の後を歩いてついていきます。
もともと、この「吹き囃子」は豊作を祈るためのものだったらしいです。台風がこないよう、無事に稲刈りが終わるように願いをこめて行われたそうです。昔は稲刈りが遅かったので、この祭りが終わってから稲刈りを始めていたみたいです。(ちなみに今は稲刈りの時期が早まっていてもう終わる時期。)
でも…どうして男性しか参加できないのでしょう?あたしが初めてこの疑問に突き当たったのは中学生の頃でした。それまでは何も考えずに列の後ろについていってたんですが、中学生になり、吹奏楽部でフルートを吹き始めた頃から疑問に思うようになったのです。あたしはフルートをやっていたせいか、囃子笛が吹けました。指使いはわかりませんが、音を出すことができたのです。まわりの人から「いい音出すね」って言われて嬉しかったのを今でも覚えています。その時あたしは思ったのでした。「あたしも吹き囃子がやりたい」と。でも、やっぱり女は参加できないみたいで…。それ以来毎年この時期になると、「あたしも吹いてみたいなぁ。なんで女はあかんにゃろなぁ」と思うようになったのでした。
でも、なんででしょうね?なんで男の人だけなんでしょうね?民俗学研究家さん、教えてください。(笑)
こんばんは。Falconです。
最近、何か外に出るのが億劫で。。今日も家でゴロゴロしてしまいました。。。
明日、いーぐるがアメリカから帰ってきます。弁論班も、久しぶりに活動を再開できますだ。ずーっとディベートっぽいことをやってなかったから、お腹がたるんでたるんで…(笑)。学校がこんなに楽しみになるのはすっごい久しぶりです。学校嫌いってわけじゃないんですがね。

いーぐる帰還まで、あと1日。
このページ、思い切って黄色にしたのは実はあたしです。結構かわいい感じになったので、自分ではこの配色気に入ってます◎

さて、今は深夜0時を廻ったとこです。日付は21日になっていますが、正確には22日の日曜です。
今日(正確には昨日)、亜帝音は受験生にもかかわらず、情けないことに昼寝してしまいました。睡魔に勝てなかったのです。誘惑に…負けた(死)。
昼寝の後、社会を勉強し始めたのですが、目の前に積み上げられた課題と残された時間を考えると憂鬱な気分になるのでした。…が、今日のあたしは一味違っていたのです!いつも「ああ、いつになったら基礎が終わるんや~」と、ため息をついてたあたし。課題がいつ終わるのかわからなくて不安になってたあたし。でも、今日のあたしはマイナス思考にならずに、思い切って別の行動に出たのです。
その行動とは「詳細計画決定」です。今までは「問題集を1日○ページしよう」などと決めていたのですが、それはうまくいきませんでした。なぜなら、日によって亜帝音の行動パターンが違うからです。あたしの帰宅時間は5時の時もあれば8時の時もあり、ばらばらです。塾に行く日は帰宅が9時を過ぎます。帰宅時間が違えば家庭学習時間も違ってきます。だからあたしは、遅く帰ってくる日は少なめに、早く帰ってくる日にその分いっぱい進むという計画に変えてみたのです。この方が集中力がないあたしでも無理なく勉強が進められるんぢゃないかな、と思ったのです。はたしてこれがうまくいくのか…いちかばちかやってみようと思います。
───以上、ちょっと前向きな亜帝音でした。
まだまだ不安は残ります。でも自分の不安を自力で和らげたのは、受験生になって以来、今日が初めてかもしれません。

そうそう。先日書いたように、あたしは今、文芸班の原稿を書かなければならないという窮地に立たされています。締め切りは10月7日。それまでに小説(詩でもOK)を仕上げなければなりません。現在、ちょっと書き出していますが間に合うかどうかわかりません。なんとかして間に合わせたいものです。
今から弁論班・亜帝音は文芸班・亜帝音に気持ちを切り替えて執筆作業に入ります。文章力のない亜帝音はへたくそな文章しか書けないので、あれこれ修正しなければならずなかなか進みません。ああ、寝たい…。

そして夜は更けゆくのであった。
校舎っていったいどれくらいもつんでしょう??
朽ち果てるまででしょうか?っと膳所高校校舎は古いんです。。
一年生は去年の夏。。「貴方方が3年になったら新校舎に入れますよ」
という甘~い言霊で私は引きつけられました。。。
なのにぃっっっいったいなんでしょう!?
遺跡は代すきですよ。そりゃぁ身近に凄い遺跡があれば
遺跡が案外と好きな私は嬉しいんですが場所がぁ場所がっ!!
場所さえよければもう万万歳というのにぃ。。。。
とにかく、新しい校舎がたったとしたら(未来)私は必ず
見学しますよ(><
こんばんは、Falcoです。
突然ですが、学校の第一グラウンドがすごいことになってます。

膳所高の校舎はとてつもなくボロイんで、第一グラウンドに新校舎を建てよう ってことになったんです。で、一応遺跡調査をするってことで。。

掘ってみたらえらいこっちゃ。聖武天皇の宿泊した施設(頓宮というそうな。たった3日しか泊まってないんだって。。)が出てきちゃって…。
ちょうどこれが、8/3の全国大会のときでっさ。会場で配られた新聞を読んだら ドゥオリャァァ、何じゃこりゃァァァ!!! ってなもんで。いやぁ、ひどいもんだ。
で、修学旅行から帰ってきた14日に、新聞を読んでみたらまた違う遺跡(虎口だって。よくわかんね。。)が出てきたらしくて…。詳しくはこちらを参照http://mytown.asahi.com/shiga/news01.asp?kiji=2225 また、ドゥオリャァァ、何じゃこりゃァァァ!!!ってなもんでっさ。

とどめに、今日の新聞。もう、タイトル見ただけでドゥオリャァァ、何じゃこりゃァァァ!!!ですよ。「膳所高改築、先送りに」 もう、七言絶句ですよぉぉ。

いーぐる帰還まで、あと4日。
どうもです☆修学旅行から帰還したFalconです。
いやぁ、14日に帰ってきて、15・16と爆睡しちゃいました。戯言ぐらい書けばいいのに…。

いよいよ、日朝首脳会談ですねぇ。成果のある会談を期待しますだ。
さて、HPをいじくりますか。では、また。

いーぐる帰還まで、あと6日。
今日は久しぶりの休みで思いっきり寝てしまいました。あたしは珍しい(?)体質で、9時間以上寝ると頭痛を起こすのですが、きょうは11時間寝ても頭が痛くありません。よほど疲れていたのでしょう。なんせ前日の睡眠時間がかなり少なかったので…。

あたしには受験の他にもう一つ大きな課題が残っています。それは小説を書くことです。
あたしは弁論班の他に文芸班も兼部しています。文芸班の活動はその名の通り「文芸作品を作ること」。文芸班は1~2ヶ月に1回、班員の作品(小説、詩など)を載せた冊子を発行しています。(職員室のコピー機を使い、自分たちで印刷・製本します。)そして3月には1年のしめくくりとして、作品集を発行します。これは印刷所に頼んで作ってもらいます。
1年に1度の作品集、その原稿の締め切りが迫ってきているのです。あたしは今年で最後なので、何か作品を載せたいと思っています。でもなかなか書くことができません。書きたいことがないわけではないのですが、受験勉強との両立の問題、あたしの文章力の問題など、いろいろな問題があり、まだ1ページも書けていません。どうなることやら…。

今日でFalconが帰ってきます。あたしが管理人代理をするのも今日が最後です。この5日間、いっぱい書き込んでしまいました。
でも、これからも受験勉強の合間にまたここへ来て書き込むので、みなさんあたしのこと忘れんといてくださいね★

亜帝音(あてね)より♪
Falconからメールがきました。どうやらフォークダンスは昨日ではなく今日だったようです。しかも雨で中止になったとか…。彼は限りなく喜んでいました。ちなみにあたしらの修学旅行の時も雨降ったけど、フォークダンスは無理やり室内でやりました。せまくて苦痛でした。

さて今日は世界史の実テが返ってきました。そう、例の天性の勘で解いたやつです。(11日の日記参照。)
いきなりで心の準備ができてなかったあたしは、しばらくの間硬直していました。「○○~(あたしの本名)。」あたしの名前が呼ばれてテストをおそるおそる受け取る…。そして次の瞬間、あたしは驚くべき光景を目の当たりにしたのです!
点数が、なぜか点数があるー!!!思っていたより3倍も点数がある!何が何だかわからずに答案をよく見てみると、なんと、勘で適当に選んだ選択問題の正答率がなぜかいい◎何も考えずに「さっきからAが多いから今度はDを選ぼ。」とか「なんとなくBっぽいしBでいいや。」とか、そういうふうに運まかせやったのに…。自分の勘の脅威を感じました。(しかも平均点あったというのがまた驚き。)
諦めるもんぢゃないですね。

でも、今度はもっと勉強して、勘ぢゃなくて実力で点数が取りたいです。
今頃Falconはあれだけ嫌がってたフォークダンスを踊っている真っ最中でしょう。彼の引きつった顔が容易に想像できます。でもせっかくの修学旅行やねんから、思いっきり楽しんできてほしいです。そしておみやげを…(いやしい亜帝音)

Falconに「僕が修学旅行行ってる間、ホームページと班員の戯言の管理よろしく」と言われたので、最近毎日チェックしています。そして、チェックし終わった後にはついつい書き込んでしまっています。もともと文を書くのは好きなので、こうやって日記を書くのを楽しんでいます。

今日は1・3年で演劇を見に行きました。膳所高校慣例の「芸術鑑賞会」というものです。
演劇の題名は忘れましたが、なかなか考えさせられる物語でした。
人間の価値って何?誰もが持つ苦しみ。ばらばらになる家族。「責任」の意味。死という犠牲をはらって家族が得たもの…。こういう感じの物語でした。(どういう感じだ!?と思われた方、すみません。)
劇の中で、女の子が言ったセリフではっとしたものがありました。自分はできない、馬鹿だ、どうしようもないと思ってたらどんどんダメになっていくって。そういう内容のことを女の子は言いました。これはまさしく今のあたしだと思いました。受験の圧力に耐えられなくて小さくなっている、あたしそのもの…。
その女の子はがんばって勉強して、成績をぐんとUPさせました。自分にだってできると思えば、あたしもその子のようになれるのかな。…ちょっとそんなことを考えました。
うん、がんばらないと。

追伸:○○様、貴方も確かそうおっしゃっていましたよね。
今日で実テは終わりました☆めでたしめでたし…と、言いたいところですが、めでたしではありません。やはり出来はよくないです。
国語は漢文が難しくてあえなく撃沈。でも師範さま(昨日の日記参照)が担当していらっしゃる現代文の方は思っていたよりできていたようで、なんとか弁論班クビは免れそうです。
社会・理科はもう言及の余地なしです。選択問題は神様のお告げと天性の勘で一発選択。記述問題はとりあえず何か書く。計算問題は白紙。…あかんやん!
亜帝音の未来やいかに!

今日も不安に襲われて情緒不安定になってしまいました。というのは、テスト前、何も勉強できていないあたしの周りの友人たちが高レベルな会話をしていたからです。友人1「○○ってさ~」友人2「あー、あれなぁ」あたし「え、○○って何やったっけ?」友人1・2「え…(絶句)」というふうに、「そんなものも覚えてないの?あんたやばいって」みたいな視線を浴びてしまって…。不安に押しつぶされそうで怖くて涙が出てきて大変でした。
今はなんとか元に戻りましたので、ひとまず安心です。

受験生って、思ってたよりきついです。精神的にも肉体的にも。あたしは思いつめすぎだとよく言われるのですが、それほど不安なのです。そして、やっぱりなんとしてでも大学生になりたいのです。
これからまだまだつらいことがありそうですが、なるべく自分を失わないようにしたいものです。
今日は実テ1日目でした。
え、出来?そんなん聞かんといてくださいよ~。まぁ、そんなに聞きたいなら特別にお教えしましょう。
今日は数学と英語でした。数学は後で解答がもらえたのですが、答案を埋めた割には結構間違ってて悲しい。計算間違いとかがあって切なかったです。英語は…難しかったっすね。もう勝手に英語作ったりしてました(笑)
つまり…出来は良くないのです。

明日は国語と理科と社会があります。社会は習ってない範囲から8割くらい出るみたいです。いじめです。理科は理科で平均点30点くらいの超難問が出るらしいし…。
しかも、国語はまだマシな方なので「テキトーに解いとこ~」とか思っていたら、そうもいかなくなりました。というのは、師範(あたしが最も敬愛★する弁論班顧問・今回の実テ作成にたずさわった国語教師)に「期待してるわ◎(笑)」と言われてしまったからです。師範さまに期待されてしまったらもう後には引けません。本気でがんばらなければなりません。何とかしていい点を取らなければ弁論班クビ(?)です。どないしよ…。
そこであたしはいい点を取るための作戦をいくつか考えました。↓
①手のひらに重要単語書き書き。
②セーラー服のスカーフに重要単語を刺繍。
③賄賂(亜帝音の写真集・サイン入り)で10点増し。
④今日の深夜に学校に侵入。
⑤テスト終了と同時に賢い友人の答案とすりかえ。
……(絶句。)
でも、どれもいまいち(っていうかズル)なので、これからまじめに漢文法の見直しでもしようと思います。よって、あまりいい点は期待できそうにありません。
ああ、全国の天才のみなさん!あたしに力をー!!!(叫)

Falconは今日から修学旅行に行ってしまいました。
彼は3日目の夜のイベントのフォークダンス(もちろん男女ペア)を最後まで嫌がっていました。うん、わかる。あたしも最初はやっぱり嫌でした。でも、踊ってるうちにだんだん慣れてきて、最後の方ではもうどうでも良くなるから…きっとFalconもそうやって乗り越えるでしょう。
でも、たまに「○○君と踊っちゃった♪」とか言ってすごく嬉しがってる子を見ると、なぜかこっちまでほのぼのとしてしまいます。そう、フォークダンスって、好きな人がいる子にとっては大チャンスなんですよね。きっとかなりときめくのでしょう。青春ですな◎

では、そろそろ勉強しないと。
最後の悪あがきです。
3年生は実力テスト。。2年生は修学旅行。。
のんびりしている一年の輩です。
変な話、三年生と一年生のクラスがある校舎がちがうのは
三年生の大事なときに一年のがやがやごちゃごちゃという
物音が勉強の邪魔にならないようにするためでしょうか。。。
ぶっちゃけ今は一年の物音より、外の遺跡のほうが五月蝿かったりして(笑
とにかく私は、夏休みの宿題が今日全部提出できてもう天に昇っちゃってます!
来年の今ごろ。。。一年生が弁論の教室にいるかなぁ。。。。
とにかく皆さん充実感漂う~1週間になれば、良いのですが。
それぞれの学年楽しく過ごしましょうね(><
靴を買ってちょっと気分のいい亜帝音です★

修学旅行、いってらっしゃい!あたしらの修学旅行の時は、出発前日に台風が来て、当日暴風警報が出そうになって危ない状態のまま出発しました。そのせいで、黒部ダム&アルペンルート通れへんかったし。めっちゃ綺麗って聞いてたからかなり楽しみにしてたのに、残念でした。
ちなみにあたしらの時は長野(近っ)で自然に触れまくりました。でも、天気が悪くてパラグライダーの体験とかも台無し。(あたしだけ特別に飛ばせてもらって、みんなに恨まれた。)キャンプファイヤーも台無し。天気さえ良かったらなぁ…という感じでした。
一度きりやから、悔いのないように楽しんできて!

そしてあたしは明日から2日間実力テストです。
もうぽっくりです。ぽっくり。

最近あたしは異様にテンションが高いのですが、それは、こうしていないと受験の不安に支配されてしまいそうだからです。常に明るく振舞わないと、一度不安に捕らえられてしまった亜帝音はず~んと沈んでしまいます。だから、なるべく前向きでいられるように、不安に取り憑かれないように、あたしは喋り、笑い、はしゃぐのです。
少し子供っぽい方法かもしれません。でも、あたしが前向きな気持ちになるためには、この方法が一番いいのです。
不安は何も生み出さないって、今頃気付きました。

もう、あたしは戻れない道に踏み出してしまったようです。
明日から、修学旅行に旅立ちます。

個人的にはヘコんでるので、旅行って気分ではないのですが。。だからといって日程を変えるわけにはいきません。精一杯楽しんできます♪

前にも書きましたが、行き先は尾瀬です。♪夏が来れば思い出すぅ~♪そう、あの尾瀬です。正確には、尾瀬+日光だったんですが、日光には行けそうにないようです。いろは坂が土曜日に通行不能になったようで…。旅にトラブルはつきものってやつでしょうか。。

いーぐる帰還まで、あと14日。
いつの間にか、戯言へのお客さんが1000人を超えてました。(ちなみに、1001番目はFalconでっす)1000番目のお客様は、メールなんかでお知らせ下さいナ。
けふは特にすることもなく、ボケーっと過ごしてしまいました。新しくなった図書館でも行けばよかった。。もったいない…。
明後日からは修学旅行。ちょっと荷物の準備もせねば。

いーぐる帰還まで、あと15日。
大会前でもなけりゃ、班員も揃わない。ってことで、土日もオフでっす。
ってなことで、今日は自分の部屋の掃除でもしてみました。
いやぁ、出る出る。捨てたはずのW辺Y二とかY田S子の資料のコピー。。。あんだけ捨てたのにまだ出てくるとは、Y田S子の怨念か?御祓いせねば。。バサッ~~\(-_- )Ξ( -_-)/~~ バサッ

いーぐる帰還まで、あと16日。
ついついテレビを見てしまいました。
もう後悔の渦が竜巻のようです。
マリアナ海溝並みに深く反省しています。

嗚呼、今夜あたしは眠れない…

セ○ター試験まであと133日
今日は部活お休みです。っていうか、人が揃いません。
というわけで、ぼちぼちHPの更新でもやってるFalconであります。

ふう、もうすぐ修学旅行です。
膳所の修学旅行は、なんと「尾瀬」。シーズン的に水芭蕉は咲いてませんが、結構楽しみです。そうそう、いーぐるは、修学旅行を蹴ってアメリカ行っちゃったんですよぉ。すごいなぁ。

いーぐる帰還まで、あと17日。
いーぐるは今日から、交換派遣事業ってことでアメリカはミシガン州に行っています。ただでさえ少ない班員が、しかも、立論政策の要であるいーぐるがしばらくいないというのは、これ即ち膳所弁活動停止を意味するのであります。実質的に動ける人間はFalconともう一人しかいません。。。が、膳所弁の広告宣伝活動のためにも、いーぐるには頑張ってもらいます。頼んだぞ!いーぐる。

さて、話題を変えましょうか。
今日は、「教育しが」という、滋賀県教育委員会が発行している広報誌に取材を受けました。もちろん、ディベート甲子園のことで。取材なんて、これまで(といっても1年とチョット)ディベートやってて初めてのことですたい。いやぁ~もう緊張しちゃって、何をしゃべったのやらサッパリ。こいつは本当にディベートやってるんだろうか ってくらいあがってました。もっと修行せねバ、と痛感した一日でした。

いーぐる帰還まで、あと18日。
全国大会のことをゴチャゴチャと書いてまいりましたが、これは日記ではなくひとつのコンテンツにしたいと思います。できれば9月中に完成させたいのですが、修学旅行もあるので…。また完成したら、ココでお知らせしますだ。
今日で夏休みが終わりです。寂しいようで、実は結構嬉しいかもしれません。明日からまた学校のみんなに会えるので☆

ああ、屋根裏のねずみがうるさい…。

でも、夏の終わりって切ないですね。いろんな感情がごっちゃになるような感じです。宇多田ヒカルの FINAL DISTANCE を聞くと切なさUP。

管理人へ:ふぁるこーん!お客さん用の掲示板がー!!(泣)
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