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しっ新入生のくずですっっっ;;あわわわ;;(>_<;;)
バリ緊張しておりますっっ;;
◎もちょ先輩、H先輩、きのうはありがとうございましたっっ!!
ほんまなんか場違いなやつがなにさらしとんじゃって話ですね;;
アホアホな私なので、どんだけ沢山のご迷惑をお掛けするか分かりませんが、
よっよろしくお願いしますっっ;;
弁論班の先輩方は本当にしっかりされていて、頭もキレる方ばかりなんで、
すごく頼りにしています;;
だあぁぁぁぁぁぁっ書いてること理解できませんですねっ;;
質疑のこと未だハッキリ分かってないのですが、とりあえず玉砕しながら分かっていければいいなと思います。
乱文で申し訳ありませんでしたっっ;;失礼しますっ!!
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今、弁論班がちょっと大変めに活動しているのは、6月の試合まで時間がないからです。どことは言いませんが、近畿には強豪が現れます。もしかすると、そこに勝たないと全国に行けないかもしれません。全国大会は、すごく勉強になります。たとえ私のようにはじめの2日間がすげーユーウツで、試合終わってマジほっとしている場合もあっても(今年はそんなことがないようにがんばりましょうね、きっと大丈夫だから)、私は全国に行きたいし、後輩ちゃんたちにも是非出場してほしいのです。
だから、なんとかして6月を乗り切りたいのです。膳所は、だんだん強くなっていると私は思っています。後輩ちゃんのみんな(なんだよその呼び方)は、ついていけない、とか心配しないでください。◎もちょは、やっと「できる」と思えるようになるまで、1年もかかったんです。何か悩み・不満・考え事等あったら、早めにぶっちゃけてくださいね、きっと共感できることは多いはず。

試合の司令塔は第二反駁です。たまに(?)頼りない◎もちょですが、経験を生かして、いいまとめ役になれたらいいな、と思っています。だから、一人残らず気後れせず議論に参加できるように進めていきたいです。なので、私が二反の試合は、いやでも私を頼ってください。そして、後輩として私にもアドバイスをください。

あれ・・?たしか”弁論班に入った理由”を書いてたんだけどなぁ?・・しかも、長っ。
ごめん、月曜日はあまり何もしなかったね・・・反省。

あれは一年の8月。そう、徳本さんとの出会いは、なぜか大阪のコリアタウンだった・・。人権委員で、行ったんですね。で、そのとき。
徳本さん「あ、◎本さんやんなー?」
◎もちょ「えっ、どーしてわかったっスか・・」
徳本さん「えー、なんとなくわかるわーー。野本さんディベートやらへん?」
◎もちょ「やりますーー」

実は、その前に冨江先生にも声をかけられていて、とりあえずやってみるべ?と、思ったんですね。
その頃の論題は炭素税の導入で、私は、立論を書く役でした。今思うと、ビックリです。とりあえず私は、立論の◎もちょ(別名コミュニケ◎もちょ)を自称して、しばらく立論だったんです。でも期日までに書き上がることは、一度もありませんでした(汗)。あのとき温かく見守ってくれた皆さん、ありがとう。
で、そのあと反駁をやってみたんですが、なにしろ開拓時代の無法地帯。
第一反駁と第二反駁がつながっているということすら視野に入れずに各自でブリーフ書いて、試合で大失敗したり・・。
試合の日は、ユーウツでした。いつも、当たった反駁ができません。と、ゆーか、反駁そのものが、できなかったんです。ブリーフが役に立たない、緊張して何も言えなくなる、言ったところで意味不明・・。徳本さんのスバラシ反駁が、うらやまヒかった。去年の全国大会すら、自分が反駁に当たると、試合はさんざんでした。決勝トーナメントまで行ったのは、実は、私が立論の試合のほうが多かったからだと今でも思ってたりして。
ところが、給食ディベートやって、3年生になって。いよいよ、次の代に教える立場になるのか!と、思ったとき、入門書とかを読んでいて、なんか悟りの境地に至った(らいいなぁと思った)んです!
ディベートとは、という、土台が私には欠けていたんです。そう、ディベートとは何か、あまりよくわかっていなかったんです。
それで、せっぱ詰まった試合もないときに、一から考え直して、今年は「わかりやすいディベート」を目指すことにしたんです。
私は今でも、立論を書くのが苦手です。やたら遅いんです。やっぱり反駁のほうが、ブリーフ書きがよく進みます。今年は、第二反駁極めます。立論も、書けるようにしたいです。

(続く)
昨日は有意義だったのかどうかわからないけど、部活に行きました。
この部に入って思ったんやけど、運動部よりハードや・・・。
俺は入る部活を間違えたのだろうか・・・?
さてこの戯言に書き込んでいる人に質問です。
なんでこの弁論班なんていうすっごい「濃い部活」にはいったんですか?
俺は部屋に入ることさえ最初は辛かったです・・・。