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今日は、全員で活動。なぜかキャロラインが来ない。事故にでも遭ったか・・・?と、みんなで待つ。(いや、みんなではなかったな)キャロのことだから歩いてくるのかもしんねー、と気長に待つ。ってゆーか議論を進める。

今日はいろいろ話したようですね、途中抜けてごめんなさい。
とりあえず、問題が浮上しました。
話し合いにしろ、反駁にしろ、どんなときでも「論点を明らかにする」ということですよ。
今日みんな、ある論点について話してるつもりが、頭の中にあった論点はバラバラだったんですよ。
と、いうわけで以心伝心には頼らず、ハッキリ話しましょう。

部活の後は睦月ちゃんの反駁練習です。この調子でがんばって反駁に慣れたら、第一反駁なんて怖くないっスよ、睦月ちゃん。
今日言ったことはよくわかってくれたみたいでヨカッタ。でも、みんな頭の中ではわかってるんですよ。反駁の人は。
だから、思ったことを即座にわかりやすく吐き出す練習をタ~~~プリしよーね。
それで強くなる!!(ハズ)
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風邪には注意しましょう。
テスト終了日にごぜん四時まで月を観測したり。
日曜日にプラネタリウムに行きたくて、遅くまで宿題したりなど。
してはいけませんよ(><
いくら馬鹿でも風邪はひいてまいますさかいに!
とにかく頑張ってデイベートに励みましょう。
亜帝音さん、書き込みありがとうございますv
今でも亜帝音さんの立論使ってます・・・(汗)。
まだ亜帝音さんがいてくれたらなぁ・・・。と、よくみんなで言っています。

あぁ。いてくれたらなぁ・・・。
うーん、後輩一同、模索しながらがんばるっスよ。
2試合目はパートをチェンジ☆
ところが、このあたりで膳所の帰る時間が近づいてまいりました。バスの昼切符のタイムリミットです。立宇治の皆さん、本当にごめんなさい。帰りもバタバタして。
試合は準備時間を削って、強引に進めました。
まず、今回の肯定側のいちばんの問題点は、チーム内での話し合いってゆーか論の共有不足です。2反のヤツが気合い不足で、まとめらんなかったらしい。これからもっと緊密に寄り添って考えます。
立論は・・まぁ、あの画面が問題でしたな。質疑はベテラン班長です。ごめんなさい、否定立論に対する反駁を考えていて、あまり内容憶えていません。まぁ、バンチョだし。いいでしょう、多分。第一反駁は、準備時間を切って挑みましたね。第2反駁はあまり指示できませんでした。やはり、全体的にこちらのパートの方がばらついてしまったようです。精進精進。で、まぁいろいろ言えたし、私が突然回した謎メモもあの場で理解してしゃべってくれたし、かの難しいと評判の肯定一反としてはOKかな。
事前に話し合いさえしていれば、もっとバッチリできます。がんばろー。
肯定2反・・・準備時間は0秒。向こうが終わったときに立ちました。でもまぁ、あまり変わらなかったです。準備時間の違いは。一反の内容繰り返しただけだし、立論もよくわかってなかったし。もっとしっかりしよーっと。

と、いう感じで肯定2反が終わると膳所はバタバタと帰っていきました。立宇治さん、マジすいません
(m--m)
試合結果は、どちらの試合も明確にはされていません。

あぁ、楽しかったな、こんな風に試合を楽しめるようになって、私けっこう成長したと思ふ。また、こうして試合に行けるのは、休みにもかかわらずいろんな準備までしてくださって連れて行ってくださる素敵な顧問T先生のおかげです。先生、本当にありがとうございました。そして、ごちそうさまでした☆
今日は立命館宇治との試合でした。みなさん、お疲れ様でした♪。
と、とりあえず公立、しかもひび割れ・水漏り・床抜け・鳩・ネズミ・厳寒・トイレ水流れないetcを日常にしている膳所チームは、ひっじょーーーーーーーに驚きました。
芝グラウンド、四角くない校舎、カーペット部屋、ガラス張り、広い廊下、などなどなどなど・・・・っ、。トイレは、電気が自動でつくし、非常ボタンまで付いてました。立宇治の方々には、是非あのキレイさを維持していただきたいですね。

と・・。試合だった。
第一試合は、立→肯 膳→否 でした。時刻に遅れてしまいまして、立宇治の皆さんごめんなさい。何はともあれ試合を始めました。ジャッジは立宇治OBのI岡さんです。
ここでは、反省会を元にコメントを記録します。
肯定側のメリットは、最近さわっていないたぐいのもので、あまり反駁にも力を入れていなかったので少し焦りました。一反のペッタくん、なかなか落ち着いていて良かったです。2反とも連携できたハズ。初めてブリーフを書いたとき、ラベリングは入っていたはずですが。わかりやすいディベートを目指してもう一歩。
否定側の立論は聞きやすかったです。あまりの聞きやすさにジャッジを眠らせないように。
質疑・・驚きの質疑でした。うん、堂々と、しかもいいことを聞けましたな。質疑の時間は、相手の立論の人としゃべってしまいがちですが、ジャッジによく聞こえるよう、あくまでジャッジの理解を最優先に考えましょう。(今回は良かったっスよ)
二反。時間が余ったときの対策が不十分でした。しかも、時間余ったと思いこんで一点落としていましたね。・・・精進します。
議論の内容については、ここで公開すると都合が悪いかも・・?
講評を聞いているとき、皆さんメモはとれましたか。ジャッジの言うことは、その場で理解していてもすぐ忘れてしまうので、フローの下の方にメモっておくことが大切です。
今日は後輩たちが、立て替えられたばっかりの某私立高校と
練習試合をしに行きました(はず)。
あたしも去年の今頃はまだ現役バリバリ×∞のディベーターでした。
懐かしいな…若き日の思ひ出。
今日はお勉強をせねばならないのですが、ちょっと息抜きとして、
新入生の素朴な疑問に答えたいと思います。

Q.「どうしてこんな“濃い”部にはいったのですか」Byぺった君

A.濃いとは失礼な!!ちょっと怪しいけど濃くはないさ!!
あたしがこの部に入ったのにはあるエピソードが…。
まだ、弁論班が班員ゼロでつぶれたままだった時、
校内から希望者が集まってディベート甲子園に出ることになったんですな。
その時に、個人として行くより班として行った方がいいということで、
メンバー全員弁論班に入部して、弁論班として行くことになったのです。
それが始まり。
───以上が表向きの理由(笑)。
もう一つの理由は…決まってるぢゃないか!
素敵な顧問の先生に入部届けを突きつけられて、さわやかな笑顔で、
「入れ☆」
って言われたら、入らない者があろうか!いや、ない!
てなわけで、あたしはコロッと入ってしまいましたとさ◎
でも今はディベートも顧問も班員もみんな大好きよ(ぶちゅ★)
ディベートはあたしにとっていまやなくてはならない存在になったのだ!!

以上、回答でした。
新入生のみなさん、参考にしてね♪(何がぢゃ)

今日の試合がどうなったのか、また教えてください。
ファイト、膳所!!負けるな膳所!!
お久しぶりです。
今回(練習大会)肯定側1反をさせてもらう睦月です。
もともと否定側の考え方がしみついてしまった(?)人間なんで
ほんまえらいですわ。
今だにぼけっ(いつもかしらんが)として話たら
なんか否定側の話してるし、なんか肯定側に反駁してるし・・・ι
どうなることやらですね。
とにかくやれるだけ頑張りますわ。
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