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最近、部活が終わったあと某物理教室の「っ。」にお邪魔することが多くなったつばくろです。

今日の帰り際、偶然出会った友人(総務)が膳所本町駅で憤慨していました。いはく、

草津線に間に合うギリギリの電車に乗ろうとした。
→電車が来るはずの時刻、しかし来たのはいつもの京阪電車ではなく、なんと「おでんde電車」(後述)だった。駅は通過した。
→結局草津線に間に合わなくなり、1時間ほど待つことになった。

おでん(ryは一応前からポスター等々で宣伝されてたような気がするんですが、今になって考えると(ご想像にお任せ)です。
一つだけ言えるのは、「で」を他の助詞に入れ替えると(笑)

・おでんが電車

・おでんに電車

・おでんへ電車

よくよく考えれば、「おでんで電車」より「電車でおでん」かなと。
しかし、揺さぶられる電車の中でおでんなんか食べられるんでしょうかねえ。僕はあんまり食べたくないですが…

短いですが、それではまたお会いしましょう。
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2010.02.19 23:06 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
かなりお久しぶりです。
2009年の借金を返しに来ましたよ(というのは、高校生の事情)。
最近、自慢じゃないが相当忙しい青春を謳歌(?)しているわけで、寝不足が顕著です。
昨日も数学の時間に寝てしまっていたらしく、3回先生に起こされて、やっと起きました(らしいです)。
そんなこんなで理数科氏ね(笑)の状態ですが、今日久々に部活を訪れたわけであります。

と、いうのが前置き。

さて、このブログにおいては微塵も触れられていない、寧ろ努めて触れないようにしているのか知りませんが、私はこういうネタが好きなので進んで暴露するわけで、しかし誰もそんなことは望んでいないわけですが、そんなネタをお話しましょうかと存じます。

サブタイトルをつけるなら「弁論班の崩壊―序」あたりでしょうか。

前々から、弁論班内ではよく知られた話なのですが、この冬をもちまして2年生が2人、春には2年生がもう1人、この弁論班を去ることとなりました。
正直なところ、もう1人犠牲者が出るかと思っていたのですが、彼にはそんな意志はなく、甚だ失礼いたしました。
なにはともあれ、現班員が9名のところの3人の退班ですから、、、残留班員は全員レギュラーになれるじゃん!!、、、ではなく、班にとっても痛いところで、また私たち仲間にとっても辛いところではございますが(一部、班員を除く)私はもはや引き留める意思は微塵もございません。
実は昨年の梅雨時期にも似たようなことがあったのですが、その時は全力で引きとめました。
比喩でなく、涙有り、本音有りの相当ガチな話を行いました。
結果、彼は思い直し、無事全国大会を乗り切ったのであります。
しかし、皮肉にも当時話し合った4人のうち2人が退班という決意をもっているのは残念な限りです。
まぁ、正直言うと失望の限りです。
確かに、私も昨年の夏・秋あたりは辞めたいと思う時期も多く、「病んでいる」という表現をしてもあながち間違っていないような状況だったのですが、無事私は立ち直りを果たしました。
その過程を述べれば、私は弁論班に対し多大なあるいは微細な迷惑をかけたかもしれません。
しかし結果をみれば、私は今も残っているわけです。
そんな自らの心情を踏まえても、現状況は何とも形容しがたい気持ちです。

退班の原因はずばり、受験勉強の障害でしょう。
確かに弁論班は運動部ほど肉体的疲労、活動時間等は多くないでしょう。
ただ、どうしてもメリハリがつけにくく、精神的疲労度も大きい部活です。
正直まじめに取り組んでいけば、頭が狂いそうな競技なのです(個人差があります)。
そう考えると、私も理由は分からなくもない。
寧ろ、痛いほど分かる気がします。
けれども、けれどもです。
あぁ、この憎々しげな言葉にできない塊が胸の内に引っ掛かります。
もっとも弁論班のメンツ、特に前述の4人は志望大学が高いという足かせが付いています。
なんといっても京大1人の東大3人なわけですから。
私はその中でも特に成績は低く、周りから見れば私の志望は、豚の寝言であるといっても過言ではないでしょう。
まぁ、私自身が客観的に見ても九分九厘受かることはない。
それでも私には根拠なき自信がある。
それはほかのどのメンバーにも負けないと自負しています。
少し話が逸れました。
つまり、、、どういうことでしょうかね?
各々の人生ですから、自分の好きな風にやればいいと思いますが、そこらへんの連帯感も含め、信頼し合った仲間だからこそ、もう少し何かあってもよかったのではと勝手に感じます。

そろそろ話をまとめましょう。
なにか教訓の1つでも残さなければ、ただの愚痴で終わりですから。

春、桜の開花とともに、新入生がまた入ってくるでしょう。
そして、弁論班もそのうちの何人かが入ってくれることを期待します。
しかし、競技の特性上チームとしての連帯感も高く、うまく付き合わなければ厳しい部活です。
連帯感が高まるということは良き友が増えるということ、反面失った時のダメージは計り知れないものがあります。
これはまあ弁論班に限ったことではないでしょうが、そういうことです。
生半可な気持ちで入っても別にいいんです。
でも入ったからには自分の立ち位置を見極めて、真剣にやる時は真剣にできる、そんな力が必要です。
弁論班という部活から、私自身学んだことは数知れず、おそらく大人になっても大きな宝となるでしょう。
個人差はあれ、学ぶことはとても多い部活です。
要は、それをどのように自分の中で咀嚼するか、そこにかかっています。
だから、そんな点を考慮に入れて、是非春に1人でも多くの新入生が弁論班の扉を叩くことを期待します。

長く稚拙で思想の偏った文章をここまで読んでくださった人がいるならば、ここに敬意を表し、「雑話」を終わらせていただきます。
それでは。
2010.02.10 23:46 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
鬼は外 新入生は内。つばくろです。

さて、やって参りました。節分ですよ。
僕のいるクラスは校内指折りのお祭り騒ぎ好きなので、この時期になればやることは一つ。
そう「豆まき」

朝、クラスでは十数人が集まって、「中庭とテラスに豆をまこう」ということで意見が一致。
しかし、職員室の先生に許可をもらいに行くと、「鳥が集まるのでダメ」とのこと。
結局豆まきは断念しましたが、持ってきた豆は各自がたらふくいただきましたとさ。

さて、弁論班では、新入生に見てもらう模擬ディベートの論題を検討中。
僕が考えている中で一番いいと思うのは「日本は漢字の使用を廃止すべきである。是か非か」なんですが、どうでしょう。
まあ、今回の模擬ディベートはエンターテイメント性も求める方向でいくようなので、もっと愉快な論題がいいのかもしれませんが。

嗚呼、もう書くことが(ry。
それではまたお会いしましょう。
2010.02.03 22:12 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
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