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こんにちは。デンチュウです。日記がたまってたので、地味に消化します。
とりあえず、申し訳ないことにホームページにもここにも東海大会の結果が書かれてないので、オレが書きます。
結果は、13校中6位でした。
結果だけ見るとまあまあですが、実際は1勝3敗と負け越してます。
ちなみに、同じ近畿地区の洛南高校は優勝してます。(決勝は負けたみたいですが)
しかも洛南の人は2人がベストディベーター賞を取っているので、結構悔しいです。

僕自身は、否定一反で出たのですが、全然相手の立論を潰せてなかったな、と今になって思います。
一応資料を使った反駁ができたのは良かったですが、そこまでクリティカルな反駁は打てなかったので、肯定一反で返されて、僕の仕事は無に還りました。
否定一反は、準備時間がかなり長いため、大体言うことを考えてから話せるので、楽ですが、その分ちょっと面白くないです。今度はあまり一反はやりたくないな・・・と思いました。

悲しい話題ばっかりで申し訳ないのですが、明日から新年度、つまり受験生ですね。(2日からじゃないよね?)
今は春休みで、別に今日と明日で何が変わるわけでもないのですが、一応心を切り替えていきたいと思います。
悔いは残さないようにします。

では。毎度つまらない日記ですみません。
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2010.03.31 15:02 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
明日は東海大会…………のはずでしたが!!

ええ、ありますよ。
普通に。
飛んで火にいる夏の虫。

ぶっちゃけ、勝てる気がしねえ!!

ってか、なんだかんだで俺は弁論の活動に2回ほどしか行ってないのな。
しかも、風邪気味で今日もティッシュペーパー8つは消費したのな。

…………\(^o^)/

まぁ、ぐだってもしょうがないですよ。
これが現実であるならば受け入れるしかないのでしょうから。

それは弁論だけのことでもないよ。
努力ができないときもある、努力が足りない時もある。
はてまた、努力が実らない時もある。
それでも、やっぱり結果を残すためには努力しかないんだよね。

まぁ、今回は努力が足りないのは認めましょうよ。
でもさ、それでも、やる時はやるのよ。
本番だけでも、俺は全力を尽くすよ。

弁論をする人だけに向けた言葉じゃないぜ。
努力で解決できないことが世の中にはあるでしょうよ。
それは多分俺にもどうすることもできないです。
残念ながら。
でも、周りに友達が仲間がいるって大きいと思うよ。
何にも出来なくてもそばにいるだけで力になると思うよ(個人差があります)。

だから、あきらめちゃだめだ。
神は君を見放しはしない。
必ず幸せは訪れるはずだ。

明日の空が青いことを僕たちは全力で願うから。



…………って、ハヤブサが言ってた。ってことにしとけよ、バカヤロー!!
2010.03.26 21:58 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
遅れました。
これはきっと忘れるな、と思ってたら
案の定わすれてしまいました。
申し訳ありません。トランプはおそろしい------!
(ちなみに私はと○う○こしです。)

昨日は久々に弁論班の活動に参加させて頂きました。
安楽死論題の練習試合でジャッジを務めさせて頂きましたです。
いやぁ、難しい。
27日に練習試合ということですが、大変ですね。
でも、めっちゃ応援してます。

応援してる、というのも私は出場しないのです。
だからこんなに簡単にいろいろといえるのですが
それはまぁ置いときますよ。

今回の論題、安楽死では以前にも論題となったことが
ありますが、その時でも今回でもどうやら実際に
苦しんでいる患者視点で話が展開していくようです。
ですが(一日しか参加していない分際でおこがましいのですが)
ディベートという制限がつくために議論される分野が縮んで
閉まっている気がして、かなり残念です。

これは現役(笑)のときから感じていたのですが
ディベートというだけで分かりにくかったり
定義が難しいことは敬遠され、議論されない、というのは
私はすごく嫌です。

文句タラタラでかさねがさね申し訳ありませんが
つれづれなるままにと○も○こしが綴った一日遅れの日記でした。

では、おやすみなさい。
2010.03.26 00:26 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
さぼりぎみの僕の活動が 鉄道かもしれない。

高校生になってからはなかなか鉄道旅行にもいけていないし…
本も読んでないから最新の路線・車両情報や事情も知らないし、テーマパークとかどこにあるっけっていう状態。
まずいよまずいよぉ


勉強しろよっていうことなのでしょうか?
いずれにせよ春休みが始まります。
充実した時間がすごせるように頑張りましょう。




実は僕は、今日で習い事の英会話を休止しました。この先一年が濃いものになりますように。
2010.03.24 23:20 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
↑春休みの宿題。つばくろです。

自分の感動した芸術作品について論じよ。ただし芸術とは何かについて言及すること。
文字数が1200字以上1600字以内と中途半端なのは仕様です。

まあ芸術といえば音楽、美術、書道、あとは詩歌あたりがベターなんでしょうが、
見ればわかるように、ぜんぜん具体性のない課題です。もっとひねくれた解釈をしてもいいもんだとは思いませんか。

僕がぜひ芸術として認めてほしいのがズバリ「有機化学」
たとえばコレを見て、
「おぉ~すげぇ~!!美しい!!!」と思うか、「(ご想像にお任せ)」と思うかは感性次第ですが、芸術家に勝るとも劣らない創造力の賜物ではないでしょうか?
個人的にはすごく感動した作品なんですが、どうでしょう。

まあ、せっかくなので僕の好きな音楽のことを書きたいような気もするので、題材はもうちょっと練りましょう。

話は変わり、漢字の訓読みというのはすごいもので。
なんと、「うしのあゆみがおそい」「あるきかたがただしくない」「みじかいかみやひげのさま」「まつりのそなえもののかざり」という漢字が実際にあるんだとか。それだけで国語辞典の説明のようになってますが・・・
2010.03.22 22:32 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(2) |
どうも、ニドランです。
うわ、下の二人がなんかいい感じのこと書いてる しかも英語ディベート・・・。
ここで英語ディベートについてなじるのはどう考えてもKYですよね・・・。
しかしひねくれた僕はいくら頭をひねってもなじる言葉しか思いつかないのでその話はなしにしておきます。

書くネタに困っていたところ上にちょうどいいテーマが書いてありました。
「1日が48時間だったら何に使うか」ですって。別に第926回のわけ分らん企画に興味があるわけでもないですが、これについて語りましょうか。

thinking time...

いや、死ぬでしょ。
まず前提がよく分らないですけどようは毎日が約二倍の濃密スケジュールになるわけですよね。
絶望的でしょ。

きっと別に1年が365日から182.5日になるとかいうわけではなく、地球の自転周期が二分の一倍速になったんでしょうね・・・。すなわち太陽の日が昇ってる時間がたぶん2倍長くなるのです。

は!地球の危機だ!!このペースで行くとたぶんもうチョットしたら地球の自転止まるぞ!がんばれ地球、負けるな地球!悪かった、温暖化は俺たちのせいだから止まらないでくれぇ~~・・・。

まあそっち系の話はいったん置いといて、

たぶんその世界において学生の僕たちはその時間の利用方法について選択権はないですよ。きっと時間割がすべて二倍にされるだけなのです。通常だったら100分授業って事ですね。(ただし休憩時間は今までどおり)

例えば、
☆月曜日の時間割☆
①古典 (8:30~9:50)
②英Ⅱ (10:00~11:20)
③世界史(11:30~12:50) ←たぶんこのあたりで教師が「100分授業は大変だなぁ、弁当の時間はいつだっけな、
              Hahaha...」とか訳の分からんジョークをいって数名が机を窓から落とします。
④体育 (13:00~14:20)←持久走は60分間走くらいになってそうですね。

(昼食休憩)
(SHR) (15:00~15:20)←時間倍になった分担任のありがたい話や小テストも可
⑤ライティング (15:30から16:50)←この時点でクラスの三分の一が瀕死状態に
⑥現代文 (17:00~18:20)←いくらなんでもそんなに長い時間あの先生の緊張感には耐えられません!

(部活) (~25:00)←なんたって48時間ですから
(東進は45時まであいてます)

【結論】
24時間周期で廻っている現在の地球は偉大である。

しょうもない話を読んでいただきありがとうございました。
(次回投稿予定日:7月7日)
2010.03.21 22:34 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(1) |
卒業式を終えて2週間がすぎてしまっています。ハヤブサです。

最近は、ようやく課題研究の論文を書き終え、今日は数学の復習テストでした。
学校での動きとしては、みなスポーツ大会に向けて練習頑張っていて、勉強についても、
10分休みにもくもくと春課題のFocusをこなす人たちの姿が…
3年生の教室は寂しいところに、新1年生が手続きに来ていました。いよいよ僕らも受験生を高く意識してきましたね。


さて、英語ディベートについて深く突っ込んだ班長ほど私は「えらい」わけじゃないですけど、
英語ディベートの良さはいったい何にあったのかについても少し書いておきましょう。


よくもわるくも、英語ディベートはざっくりです。
日本人が使う英語でしかも甲子園ルールよりスピーチ時間が短いですから、本当にざっくりとした議論しかできません。
しかし、そのざっくりさゆえになのか、ディベートにおいて大事なことを再認識させられる瞬間がありますよね。
それは「伝える」ことでした。結局、Judgeは聞こえて理解した議論しか評価しない。当たり前のこと。
4分間の立論という短い時間でしかも英語だと、おそらく日本語では3分ちょっとくらいの分量です。僕らの英語の
流暢さが足りないとかいわれそうですが、少なくとも高校生英語ディベートではこれくらいです。
日本語で3分間の量で論じなければならないですから、一番核をついたものを材料にして戦わなければなりません。
また、日本で起こっていることを英語で説明するので、あまり難しい内容は話せません。
ハケン論題で言えば、たとえば、紹介予定派遣。紹介予定派遣に関して議論するのも一考ですが、
やはりその規模の小ささから切り捨てて(知らないだけ、と思われるかもしれませんが、
そういうわけではありませんでした)論じていました。これがいいことなのか悪いことなのかはお任せしますが、
物事の本質を突き、誰にでも説得できるところを目指していくことが求められていました。

誰にでもわかってもらえる議論作りを意識することができたのは、英語ディベートの経験が大きいような気がします。



英語が好きな子が、いきた英語をのばすのに英語ディベートが普及している傾向がありますが、
私はこの世界を 甲子園ディベートに取り組んでいるものから見ることができ、素直に良かったなと思っています。

一番感謝しなければならないのは、やはり一緒にやってくれた仲間でした。
こんなやつとともに議論してくれてありがとうございました。
僕のような小心者でも、全国の舞台に立てたことは非常に光栄です。


今後の自分ですが、英語だろうと日本語だろうと、ディベートを楽しめる人になれれば単純にすばらしいなと思っています。
まぁ理想ですね。


抱負
 積極的安楽死を認めるか否か。
倫理的な内容で、命の価値とか質とか、医療の現場とか…まったく僕にとって無縁の世界でした。
しかしこれはある意味で、まさに人生のなかで運命的ともいえそうな論題だなという予感がしています。
できるかぎり、必死でこの問題を考えていこうと思います。
世界で何が求められているのかな。
この世界と僕とは無関係で生きられない。ましてや死なんて…

期待と不安でいっぱいです。

2010.03.16 23:07 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(3) |


今こうして私がディベートを楽しめているのも班員である皆がいるからです。
なかなか伝える機会がなくて…。本当に…ありがとう。


私は班長にはなったものの、すぐに英語ディベートの方に行きました。弁論に帰ってきて、普通に迎え入れてくれる温かさにとても嬉しさを感じました。正直言って…また受け入れてもらえるか心配だったので笑

結果はあまり期待に沿うようなものではなかったけれど、この経験は私にとって貴重な財産となりました。


英語ディベートにはそれ自体の良さが‘確かに’存在します。しかしながら、英語ディベートを実際にやっていくうちに、対比してみて、日本語ディベートにおける良さもいっそう際立ってきました。

特に私が日本語のディベートで良いと感じた点は、資料の忠実さです。逆をとると、英語の場合資料の忠実さに欠ける、というよりどうしても欠けてしまう状況があるということです。

原文が英語で書かれた資料からの引用であればまだ問題はありませんが、そんな資料滅多とありません。たいがいは日本語の資料を英訳することがほとんどです。(日本の政策論題だと)…が、その資料内容をそっくりそのまま直訳することはやはり難しいです。
日本語だと資料の意味する細部の細部までを聞き取り、『~だ』『~だと思う』『~するつもりだ』などの文末表現までもを厳密にAttackしますが…ディベーターによって英訳することを強いる資料はそのほとんどが訳に消えてしまいます。(あくまで私の経験上です)そのため、資料の内容が要約引用程度になるため、あいまいになり、ディベーターの良いように利用されがちです。

また、基本的な引用方法(立論のみならず反駁まで)がまだ広まりきっていないせいか、(日本語と比べまだ、歴史が浅いので)資料の原本の確認をとらなければ、勝敗が変わっていたかもしれないような試合をよく経験しました。
複数回答を隠す(グレーゾーンなんだろうか?)、資料の対象者を拡大解釈する、等おそらく咋季での試合は厳密に確認すれば反則に触れるもしくはスレスレのようなところがいくつも出てきたのではないでしょうか…。――J〇〇〇の資料は本当に混乱を招きました…
(あまり詳しく言いすぎると問題になりそうなので、具体的には言いませんが…。

再度確認しますが、英語ディベートが悪いと言ってるわけでは決してないのです。
実際資料に関する問題は日本語でも付き物だとは思います。ディベーターの良心に任せ、信じるとは言うものの…

ただ、日本語はあくまで母国語です。
他言語に翻訳する必要も、言語として理解不能に陥ることはありません。おそらく。あるときもありますが(笑)

残念ながら私たちが負けた試合の敗因に大きく関わったのは、上記にあげたような資料の扱い方でした。相手の拡大解釈…というか、おそらく勘違いをしているのだと思いますが…これを指摘できませんでした。これは、指摘する能力を持ち合わせていなかった私たちに問題があります。

また、同じようなミスを繰り返したくはないです。

資料の細部の細部まで聞き取り、資料の本当の意味するところを限られた時間で読み取り、

本当の意味での資料を‘利用できる’ディベーターに私はなりたいと思うのです。

そして…出来るならこのメンバーで勝利を勝ち取りたいのです。




拙い文章をここまで読んでくれてありがとう。
どうもデンチュウです。
久々にじゃんけんで負けてしまいました。今回は3分の1の確率で日記という高確率だったので仕方ないといえば仕方ないです。
しかし、本当に書くことがありません!こういう書き物がうまい人は尊敬です。

とりあえず、ようやく学年末テストが終わって弁論の活動が再開しました。(テストが終わったとはいえ、まだGTECやら復習考査やらがあるんですが・・・。)
テーマは安楽死ということで、早くもディベートには向かないんじゃないかとの声がちらほら。
確かに論証とかがかなり難しそうなんで、そうかもしれないんですが、あんまり論理的じゃないオレは、熱く語れそうな論題なのでちょっと楽しみに思っています。しかし、今回はオレは人数の都合上一反にまわることになりました。二反勝負といわれる論題(いわれないものはあるのか?・・・)なので、二反の人特に頑張ってください!

あ、ディベートとは特に関係ないんですが、某口ゲンカweb漫画が最近面白くなってきています。
多分先輩の中には知っておられる方もいるのでは?同学年にはいなさそう・・・。
最新話が今日21:00に更新らしいので、楽しみにしています。

何とかそれなりの分量になりました!これで終わります。
2010.03.14 20:50 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
いや~なんか疲れてんな~
ども~フジケーで~す!!
毎度同じですみません

え~無事(?)テストも終わり、弁論班の活動が本格的に開始されました。
まあ頑張っていきましょう・・・

最近「竜馬伝」にはまっております。おもしろいよね!福山雅治さんかっこいいよね。香川照之さんはいい味出してるよね。なんたって大河ドラマはキャストが豪華!!登場人物も多いし見ていて飽きない。これからどんな展開になっていくのかワクワクしてるぜ!!

そろそろ連続ドラマが最終回を迎えているところですね~大好きな「相棒」も終わってしまいました。めちゃくちゃおもしろかったぞ!!最終回だけあって結構複雑だったけど見応えがかなりあったと思う。次のシーズンは今年の秋ぐらいにあるのかな?そうなると受験真っただ中だな~・・・・・

はっ・・・・受験・・・・・
いやなこと思い出してしまった・・・いよいよ受験生だ・・・どうしよう・・・めっちゃ不安・・・
まあ、ねえ・・・やるしかないんですけどね~はぁ・・・
ええ、とにかくやるしかないんですよ・・・はい・・・

まあそんな感じで落ち込んだ感じで終わりま~す
さいなら~~~~
2010.03.11 23:53 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
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